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弥九郎摂津守行長は、404年の時を経て黄泉よりnetworknkに寄生、宇土城を築城し、現実社会へ宣戦布告した。理不尽な常識によって闇に葬られた魂を集め、火縄銃をkeyboardに代えて抵抗をはじめた…
by yukinaga1012
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戦国時代 ~信長の野望天下創世で知るべし!~

  INTERNET版のパワーアップキットせっかく取り寄せたのに今度は、元のCDをなくし、インストールできない状況に…ってか、ユーザーIDあるのに何度もなんで買い直しているんだろう…(笑)

久々に信長の野望をプレイ、購入しようか迷い続けていた、天下創世をプレイ。
代々のシリーズの中で戦国群雄伝、天翔記以来の面白さを感じる。



 最近のシリーズは、内政に偏った時間のかかるシステムに比べて、今回は、軍事メイン。合戦が難しくなったかな?コンピュータの頭がいい。相当進化した。武将の能力値というよりは、戦術が重要なゲームである。しかし、兵士を輸送できないのは、端っこ国最凶システム(島津とかね)には痛いところか。それだけにリアルに繁栄されているからより実際に近いだろうし、小さい国にも小さい国なりの戦い方があるのが面白い。
 前作の蒼天録に比べて他のシステムが簡単である。色々な城からの応援システムというのも天翔記以来のシステム復活である。
 身分制で最大兵士所持数が増減し、能力値が少しずつ上昇するシステムは、武将への愛着が湧いた。あまり、この武将だから今までお世話になった彼は使わないといったこともなくなる。氏真も使い方次第かw

 体験版は3年間5カ国、信長だけのプレイになるが、ユーザーズサイトのバックアップっぷりはやはり半端ない…追加武将、50人以上いるじゃん(笑)

 やっぱやるならPC版かな?PS2より随時updateできるのは魅力♪
次回作「信長の野望」には、これでネット対戦も円滑に行なえるシステムが自動導入されれば、最高にいいのだが…INTERNET2はでないのか?信長Onlineは、微妙だっただけにね。”妙覚寺の変”のイベント追加、海上戦闘にも期待したい♪

 KOEIの歴史ゲームは、若い人に歴史に興味持たせるきっかけを持たせる。成長企業として、もはやソフトウェア業界ではトップリーダーといえよう。その中でも一番真面目で歴史が深い作品である「信長の野望」の最新シリーズを是非堪能して500年前の日本人の生活を想像してもらいたい。

 話は変わるが、改めて就活中にKOEIにエントリーシート出さなくてよかったと思った。通ったら、絶対いって、毎晩イベント構成とか考えて、引き篭りになるところであった(笑)

 麻薬みたいなもので忘れようと思ってもふと手を出してしまいたくなる・・・

>天下創世公式サイト…各version、userspageから体験版まで。クイズやこれまでシリーズのOpening movieも。

>合戦フェイズ、政略フェイズのmoivie…ホント細かく描写されている。


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by yukinaga1012 | 2004-07-18 10:04 | history 盛者必衰ノ理
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